ペットホテル・一時預かり

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お家で過ごすのと「同じ安心」を感じて欲しい

リビングで自由にくつろげる快適ステイが可能です。

リビングで自由にくつろげる快適ステイが可能です。

「狭いケージに入れっぱなしで、寂しい思いをさせていないかな?」
「夜中、誰もいなくなって何かあったらどうしよう…」
大切な家族を預けるとき、不安は尽きないものです。

実は、私も一人の飼い主として、全く同じ不安を感じてきました。
だから、ファニーテールのホテルは「預かる施設」ではなく、私の「家」のような場所にしました。
私の目の届くところで、リラックスして過ごし、夜は安心して眠る。
「預けられて怖かった」ではなく、「お泊まりして楽しかった!」と、しっぽを振ってお家に帰れる場所でありたい。

そんな想いで、ワンちゃんをわが子と同じように大切にお預かりしています。

ファニーテールのホテル
3つの特徴

1.何よりも、安全を第一に(Safety First)

1.何よりも、安全を第一に(Safety First)

お泊まりに来た時のまま、元気な姿でお返しする。
この当たり前のことを守り抜くために、徹底して安全な環境づくりにこだわっています。
ワンちゃんがどこにいても目が届き、怪我や事故の種を徹底的に取り除く。
ワンちゃんが心からリラックスできるのは、そこに「確かな安全」があるからこそです。

2.夜も独りぼっちにさせない「24時間一緒」の安心

2.夜も独りぼっちにさせない「24時間一緒」の安心

ファニーテールでのお泊まりは、夜間一人ぼっちになることはありません。
私がワンちゃんと同じ部屋で眠ります。
環境が変わると眠れない子も、すぐそばに誰かがいることで安心して眠りにつけます。
ワンちゃんも「自分の落ち着く場所はココ」と場所を決めて、リラックスして過ごしてくれています。

3.ワンちゃんの性格に合わせた「ケージフリー」の過ごし方

3.ワンちゃんの性格に合わせた「ケージフリー」の過ごし方

「自由に遊び回りたい子」もいれば、「自分だけの空間でじっとしていたい子」もいます。
ワンちゃんの性格やその時の状態に合わせて、可能な限りリラックスできる環境で過ごしていただきます。
ずっと狭い場所に閉じ込めることはしませんが、ケージの方が落ち着く子の場合は、そこを「安心できる自分のお部屋」として使えるように整えます。
ワンちゃんが一番リラックスできる形を、一緒に探してあげたいと思っています。

ワンちゃんの安心を第一に考えたお預かりの実例

自宅にいる時と同じ仕草をしてるのを、動画で見て笑っちゃいました

自宅にいる時と同じ仕草をしてるのを、動画で見て笑っちゃいました
※画像はイメージです

お預かり中の様子は、動画を撮ってLINEでお送りしています。
それを見た飼い主様からよく言っていただけるのが、「あ、これ家でのいつものクセだ!」という一言です。
お腹を出して寝ていたり、お気に入りの端っこを陣取ってみたり、タオルを引っ張って遊んでみたり。
そんな「いつもの仕草」が出るのは、ワンちゃんがここを自分の家のように思って、心からリラックスしてくれている証拠。
その姿を見るたびに、私もホッと胸をなでおろします。
どうしてもワンちゃんを置いて外出しなければいけない時、「あそこなら大丈夫」と心から思える場所があること。
それが、飼い主さんの心の拠り所になればいいな、そんな想いでお預かりしています。

サービス内容

ペットホテル(宿泊)

「夜も独りぼっちにさせない、24時間つきっきりの安心感」

お泊まりは自宅1階店舗スペース『女将のリビング』となります。
ワンちゃんの様子に常に気を配っていられますし、夜間は同じ部屋で一緒に眠ります。
環境が変わると心細くなる子、体調が心配なシニアの子も、すぐそばに誰かがいる安心感の中で、ぐっすり眠りについてほしいと考えています。

お写真・動画でご様子をお伝えします

滞在中の様子をLINEでお送りします。(配信は1日2回、時間:午前中・19:00-21:00)
「旅行中でも愛犬の様子が見られて安心できる!」と大変ご好評いただいています。
チェックイン・チェックアウト:10:00〜18:00 (※お時間の調整が必要な場合は、事前にご相談ください)

⚫︎ホテルでの1日の流れ(例)

08:00~
朝ごはん

食べ慣れたごはんを、落ち着いて食べられるように見守ります。

10:00~
フリータイム・お昼寝

お店の中を自由に探検したり、お気に入りの場所でお昼寝したり。
他の子が苦手な子はスペースを分けるなど、その子が一番楽な過ごし方を見つけます。

18:00~
夕食

1日元気に過ごしてくれたことに感謝しながら、夕食の時間です。

20:00~
まったりタイム

照明を少し落として、寝る前のリラックスタイム。
私のそばに寄ってきたり、自分のベッドで丸くなったり、思い思いに過ごします。

22:00~
就寝

夜間も私が同じ部屋で眠ります。
何かあってもすぐに気づける距離にいるので、ご安心ください。

一時預かり(デイケア)

こんな方向けのサービスです。

  • 来客があり、日中あまりかまってあげられない
  • うちの子はお留守番が苦手でずっと鳴いちゃうから心配
  • 足腰が弱ったシニアさんのお留守番が心配(トイレや水分補給など)

「ケージの中でじっと待たせるのはかわいそうだな」と心配な飼い主様にこそ、利用していただきたいと思っています。
また、パピーちゃんの社会化(家族以外の人間や知らない場所に慣れる練習)にもおすすめです。
ご利用時間:10:00〜18:00(1時間単位からご利用いただけます)

料金表

【ペットホテル:1泊2日】

ワンちゃんのサイズ 料金(税込) 備考
全サイズ共通 ¥13,200 チワワ、ダックス、トイプードル等

【一時預かり】

ワンちゃんのサイズ 料金(税込) 備考
全サイズ共通 ¥1,100 ・チワワ、ダックス、トイプードル等
・一日最大料金 \5,500

持ち物(ご用意いただくもの)

  • 混合/狂犬病ワクチン証明書
  • いつも食べなれているフード(1食分ずつ小分けにしてお持ちください)
  • リードやハーネス
  • いつものベッドやお気に入りのおもちゃ

ご利用上の注意事項

  • ホテル料金は、1泊2日の料金になります。(営業時間内10:00~18:00でのお預けお迎え)
  • シーズン中のワンちゃんはご利用いただけません。→要確認
  • 有効期限内の接種したワクチン証明書(混合ワクチン・狂犬病)をご持参ください。
  • ノミ、ダニ、フィラリアの予防をされていないワンちゃんはお断りいたします。
  • 極端に噛み癖のあるワンちゃんは、お断りさせていただく場合がございます。
  • お客様のご都合によりキャンセルされる場合は、必ずご連絡をお願いします。
    (キャンセル料金が発生する場合があります)
  • お預かり当日に、同意書にご署名をお願いします。
  • 年末年始、GW、お盆は、通常料金より割増になります。
  • ホテルは予約制です。事前にご連絡ください。
  • 7歳以上のシニアのワンちゃん、持病のあるワンちゃんは連携動物病院への事前受診が必須となります。
    受診結果によっては病院併設ホテルをおすすめする場合がございます。
  • あきらかに体調の優れないワンちゃんのお預かりは当日でもお断りさせていただきます。あらかじめご了承ください。